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高値で売却するなら専門買い取り業者に買い取ってもらうのも1つの手

参考書買い取り専門店なら赤本も高く売れる!

 

参考書や問題集、専門書などを買取に出す際に普通の古本屋で売ろうとすると残念ながらあまり高額での買取は期待できません。リサイクルチェーン店の大手のショップでは買取不可になるか、1冊1円などと安く買い叩かれてしまうのが当たり前のようになっています。・・・ですが、参考書や赤本・青本などの問題集テキストは参考書専門の買取店を選びさえすれば1冊あたり100円〜200円で買い取ってくれます。

 

需要の高いものは500円以上で売れることもあります。参考書やテキスト類は、普通の古本よりも断然高く売れるんです。今では宅配での買取もやってくれます。例えば学参プラザなどは1つ1つ丁寧な査定もしてくれますが、個別の査定の結果を不要にすると、買取可能な冊数に応じてボーナス金額を査定額にプラスしてくれます。

 

各種参考書や赤本、青本といった問題集、テキストなどを売る時は総合買取店ではなく、参考書専門の買取店を選ぶことをお勧めします。ちなみに、学参プラザは大学受験用の参考書、問題集、赤本、青本、予備校テキストなどを20冊以上買取に出すとダンボール、送料も無料で買取してくれます。 予備校のテキストなどは書き込みがあっても大丈夫なんです。

 

→いらない参考書がたくさんある

 

では参考書・問題集を高く売るタイミングはいつがいいのか

参考書・赤本・青本・問題集の場合は、需要のピークが決まっていますので一般の書籍とは違います。ですから参考書やテキスト類は、売るタイミングが1番重要になってきます。毎年2月頃の需要のピークが過ぎてしまえば参考書や問題集の価格の相場も安くなってしまいますし、受験シーズンが終わると、要らなくなった参考書や問題集を買取に出す人が増えてしまうのも相場が下がる原因で査定額はどうしても安くなりがちです。

 

参考書や問題集などは8月〜1月までが需要の高まる時期なのでその時期に買取に出すと買取店側にも重宝され、より高く売れる可能性があるということなのです。

 

要は季節に対応した時期、つまり受験シーズンに間に合うような時期を選べば、参考書や赤本・青本・問題集は高く売れるということです。需要のある時期に売ったほうが高額査定になる可能性が高まるという訳です。

 

例を挙げると学参プラザの買取対象商品は、駿台、河合塾、代ゼミ、東進、Z会、などの大手のゼミや少数派の予備校のテキストや模試、Z会の旬報(解答・解説)などの大学受験関連の教材以外にも、大学の教科書、専門書、医学書、中学受験のテキストなども買い取ってくれます。

 

買取に出す前に「買取不可」の商品をチェックしておくことをおすすめします

参考書の買取専門店は、参考書や赤本などの問題集、テキスト、専門書など大学受験や資格受験に関わるものであれば、かなり広範囲の商品を高額で買い取ってくれますが、書き込みのある商品、バーコードがない商品などはお店ごとに買取の条件が違ってきますので利用しようと考えている買取店では、どういった商品を買い取ってくれて、「買取不可」の商品はどんなものなのか事前にチェックしておくといいでしょう。

 

どの買取店でも参考書や問題集のテキスト内に書き込みや線引きなどがあると減額や買取不可となることが多いのですが予備校のテキストについては、学参プラザと学参ブックスの両店では書き込みがあっても高額で買取してくれます。2016年の赤本や青本は最低でも300円医学部のものは600円以上の価格保証まであります。

 

学参プラザや学参ブックスは、バーコードのない商品でも問題集や予備校テキストなども買取してくれるのでかなり重宝すると言えるでしょう。
小・中・高の「教科書」は、ほとんどの買取店で買取不可かゼロ円での引き取りとなります。しかし、学参ブックスでは中学受験のテキストは買い取ってくれます。

 

古い赤本や青本は高く売れるのか

赤本や青本は、参考書買取専門店で売ると年代を問わず1980年代の古いものでも高く買い取ってくれますので、何十年も前のものだからと諦めて普通の古本屋で安売りしてしまわずに専門の買い取り業者に買い取ってもらうといいでしょう。学参ブックスでは人気のある定番の参考書も定価の15%〜30%以上の買取が保証されています。

 

 

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